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This Archive : 2013年01月

2013.01.17 *Thu*

防御姿勢が煩雑なタンク

ガッツリやりこむMMOが久しぶりなせいか、とても充実したネトゲ生活を送っています。

s-TERA_ScreenShot_20130101_012508.jpg
人が集まる広場では面白い光景を見かけることもしばしば。
鯖負荷を危惧して町中はスキル禁止にした某MOなんかよりよっぽどクールだぜ!!


s-TERA_ScreenShot_20130106_210041.jpg
プリーストもちょっとずつやってるのですが、
装備が幾分重鎧よりステキ、というくらいしか誇る点がない…


 


TERAを語る上で欠かせない要素の1つとして、パーティプレイの楽しさが挙げられます。

先日の記事に書いた通り、TERAでは普通にクエストをこなしているだけで、いくつもソロでは出来ない難易度のクエストを受領してしまうゲームです。
ソロプレイヤーとしては優しくない設計のバランスだとは思うのですが、
そんなときに役に立つのが狩りPT

インスタンスダンジョンは、明らかに敵が強いため、適正でやろうとすると返り討ちに合うのが目に見えているコンテンツです。
それとは違い、
ソロでやっていく上で一番モヤモヤするのが、できそうで出来ない「中型MOB討伐」のクエスト


MAPに点在する中型MOBを1~5匹狩るだけのクエスト、なのですが。
遠距離職ではまずソロ狩りはできません。
タンク職でも、一歩間違えれば死んでしまう…死なずに倒せても、猛烈に時間の掛かる。
中型クエはそんなのが殆どです。

IDと違って中型なら、タンクとヒーラーが一人ずついれば問題なくこなせます。
パーティプレイを気軽に楽しむのにはもってこいなコンテンツなのです。



whitecatのPTメンバーは、一緒にTERAを始めたロリのこの方。
エレメンタリストの彼女が適度にヒールをくれるので、地雷盾なwhitecatでもなんとか中型を倒せています。


時にはこんなどうでもいい雑談も…


ロリっ子集結!


s-TERA_ScreenShot_20130106_220417.jpg
TERA無料化を聞きつけて、フレンドが何人かプレイし始めました。
あまり一緒に狩りしたりはできないのですが、時間を見つけてはクエストを消化したりおしゃべりしたりしています。


ノンターゲッティングアクションのゲームは大体がそうですが、
セミボスを倒すにあたり重要なのがMOBの行動パターンです。
TERAも例外ではありません。

TERAのMOBには「強攻撃」のモーションがあって、目が赤く光るとかなりダメージの大きい攻撃を繰り出してくるという特徴があります。
また、HPの減少などで発現する「憤怒」というMOBバフがあり、この状態になるとMOBの攻撃速度が1.5倍ほどにもなります。

小型MOBではどちらも大したことのない被ダメですが、中型では命取りになることもあります。


守りたい、この笑顔。


ランサーはタンクの中でも硬い職ではありますが、MOBの強攻撃はできるだけ防がなくてはHPが持ちません。
幸い、ランサーの盾は右クリックを押しっぱなしにしておけばスタミナの続く限りガードしつづけるので、初めて戦うタイプの中型にはガード時間を長めに持って挑んでいます。


当然のことながら、MOB毎に攻撃方法は全然違います。
それでも共通している点もあって、赤目の直後に発動する「強攻撃」にはいくつかのパターンしかなく、
多くの中型MOBは、赤目のあとは「連続攻撃か叩きつけ」、もしくは「飛び上がり」をするので、初見でもとりあえずこの強攻撃さえ防げれば死ぬことはありません。

ドラネス等でアクションゲームをしているとわかりやすいですが、
TERAのMOBも攻撃の前には一定の準備動作をするので、あとは個々人の盾やバックステップ…反射神経が試されます。
予期せぬパターンで死にかけることもありますが…
初見でも意外となんとかなるものです。

特にランサーは、2,3レベ上げるだけで難易度がだいぶ下がるのでソロも可能。


PTで挑む前に、他の人達の討伐を見学。
パターンだけでなく立ち回りも勉強できるのはMMOだけの特権です。




中型MOBはとにかく威圧感があります。
動物、巨人、機械など種類があり、見上げるような巨体なこともしばしば…
それに比例して攻撃範囲も大きくなります。


周りに点在している非アクティブ状態のMOBや、後衛の位置取りを邪魔しないように配慮するのも盾職のお仕事です。

MOBの密集地帯でヘイトスキルを発動して、
余計なものまで釣ってしまうこともありますが…




砂漠のど真ん中になにやら花のようなMOBが?
すこしちょっかいを出してみると…


デカいトカゲだー!


なるほど、アンコウの疑似餌のように他の動物を誘き寄せたり油断させるための尻尾なんですね。中ボスとはいえMOBひとつにずいぶんと凝っている…!



こういうセミボス討伐って、一昔前のMMOでは定番のコンテンツでしたよね。

最近のタイトルでは取り合いになることの批判を恐れてか、MOが増えたせいなのか、
あまり見られなくなりましたが…
TERAでは平気で順番待ち、奪い合いが起こっています。
さすがに元無料ゲーだけあって、一度誰かがタゲ取ったものを強奪するなんてことはありませんが、人気の狩場には人が多く、なかなかクエストを達成できないこともあります。

とても懐かしい感覚ですね。
フィールドMOBとの戦闘に緊張感があるというのはとても良いと思います。

2013.01.09 *Wed*

写真家魂

寒い日が続きますね…
原因不明な体調不良が自分と周りに続出していて、今年は過ごしやすい冬とは言えなさそうです。

さて、今回もテラのプレイ日記をお送りします!




最もわかりやすく、最も魅力的なTERAの特徴といえば、
やはりなんといっても美麗なグラフィック

最初にゲーム情報サイトでTERAのゲーム内画像が公開されたときは、既存のネトゲにはなかったとんでもないクオリティに度肝を抜かれたものです。
というわけで今回は、道中の美しい景色について。



風景はとにかく幻想的
西洋風ファンタジーの基礎的な部分を踏襲しているだけあって、
神殿や洞窟などの風景が世界観によく映えています。


また、光の使い方が特にすばらしい。
イルミネーション・アートにめっぽう弱い私のようなのは、すぐにSSを撮る旅に出たくなること請け合いです!


whitecatが一番気に入っている景色。
太陽…のように見えますが、なにやら魔導的なエフェクトがあるので擬似太陽的なものでしょうか?


TERAの特色としてあまり取り上げられませんが、このゲームは水中を泳ぐことができます
完美のように潜水して戦闘を行うということはありませんが、
海辺の町では浜辺をSS目的で駆けまわるだけで軽く一時間は潰せます。


さらに、このゲームには梯子や蔦を昇降するギミックもあるので、ツリーハウスの地域があったり!
梯子のギミックはダンジョンにも活用されています。



貴族のお屋敷にはなんとも豪勢なチョコレートファウンテンが…!
でも演出的にはこれですね!


ダンジョンの中に、ネコにしか見えないオブジェクト!
ブロンズ製かと思うほど重量感がありますが…

これを起動させると、


あぁ、こうなっちゃうんだ…



ネトゲのroading画面というのもタイトルによって様々ですが、
TERAでは種族の紹介やSSコンクールの作品などがランダム表示されます。
男アーマン思いっきり殴られてますが…プロポーズは失敗ということでしょうか。



武器の持ち替えで見た目が変わるのも重要ポイントですね。
高レベルの装備になるとやっと、ランス・シールド共にかっこいい武器になってきました。
序盤は樽の底のようなシールドばかりで辟易したものです。




ちなみにMOBは、綺麗さは高いですがデザインとしては並くらいでしょうか。
ややトゲトゲな傾向があります。
そして、グロいものやキモいもののデザインのぶっ飛び加減はネトゲ随一です。
グロに関しては別なのですが、アラクネア系・ファングチュラ系はかなりキモい部類に入ります。
もうホントにキモいです…よくこんなもの作れるなとその才能に感心してしまいます。




そんなTERAの癒しはなんといっても、ポポリオンの2種族。
かわいらしいですねぇ(*´ω`*)



あら、こんなところにかわいこちゃんが…
触ることも攻撃もできないですが、イヌやネコのオブジェクトは動き回るので見ているだけでかわいいです。
野良シャムなんて…お持ち帰りしたいっ!




TERAの風景は、綺麗ではあるのですがやや面白みがないと感じるところがあります。

夢世界や完美世界など、自由度が高いゲームに長くいたせいですが、ここを登って行ったら高いところからの景色が楽しめるな~などと思ってチャレンジして、
目に見えないポリゴンの壁に阻まれるとすこし切ない気持ちになります。

いわば絵画的な美しさしかなく、ユーザーはそれを与えられるだけの状態…
マップオブジェクトを開拓して、自分なりの美しい景色を眺めるといった楽しみ方ができないのが宝の持ち腐れに思えてなりません。

ただしこれはとても高望みな考え方であって…
TERAのマップの華麗さは今のネトゲでは随一です。変なごまかしなどもないので、この先数年はこの評価を覆すネトゲはないでしょう。


高レベルになればさらに絶景が待っているとも聞きましたので、
行けるところまでは頑張りたいところです。
category : TERA

2013.01.05 *Sat*

【ラスティハーツ】賞味期限を要確認

時間がたっぷりあるときに新作ネトゲもやっておこうということで。

RUSTY HEARTS、プレイしてきました!




ラスティハーツはSEGAが運営する3D横スクロールアクションMO
開発は韓国のStairway Gamesで、SEGAID管轄のオンラインゲーム二作目として輸入されてきたタイトルです。
PSO2で大きく話題になったSEGAの新作ということで、テスター人数も多く期待のほどが伺われるゲームでした。

キャラクターは現時点で4種類
今月には5キャラ目の配信も決定されています。



1つのキャラには3つの武器の選択肢があり、
それぞれにスキルやモーションが設定されている模様。

キャラクター選択画面では各武器のプレイ動画が再生されます。
ちなみにキャラメイクなんてものはありません! 髪型髪色顔肌色眼の色身長初期服装、選択肢はありません。


キャラ選択画面にはなぜかにゃんこがいて、たまに鳴いています。


キャラ作成のあとはムービー、そのあとすぐにチュートリアルがはじまります。


どうやら主人公たちは悪魔っぽいものに追われているらしい。
ムービーには後発キャラが登場しないので、ナターシャを選んだプレイヤーは初っ端から蚊帳の外っぷりが激しいです。


チュートリアル中は悪魔の腕がちょっかい出しつつも、さくさくと横に進んでいくだけです。
道中のMOBは適当にXキー(攻撃)押しておけば特に問題なし。

whitecatは遠距離キャラを選択したので、被弾もほとんどしませんでした。
ただ銃系の武器はリロードに隙が大きいようなので、全弾撃ち切る前にMOB群と距離をとっておくか、リロード直後に回避行動を取らないと攻撃される恐れがありますね。


UIはこんなかんじ。
最初からバッグの容量が大きいのはとても好印象です。



戦闘はある程度自動ターゲッティングのようで、
3D横スクにありがちな「x軸が一直線上になっていないと攻撃が当たらない」ということはないようです。斜めにいる敵にも、近いものからロックオンして攻撃してくれます。



チュートリアルが終わると、突然気絶したっぽい描写になります。
この画面、右下でしきりに「X押せ」って点滅するわりに、Xキーを押してもまったく反応しません。
まばたきのムービーのようですが…



町中はオートランで移動できます。
MAPがやや見難く、横スクゲームなのになぜかカメラが回転させられるので視界が最悪の状態ですが、オートランなので目的地に辿りつけないということはありません。
しかしSEGAが作ったわけでもないのにカメラワークがヒドいとは、もはや宿命としか思えません…



最初のダンジョン。
ラスティハーツはMOなので、各自ダンジョンに潜ってクエストをこなしていきます。
道中にある仕切りはMOBを全滅させることで開きます。
正直、仕切りのせいでややテンポが悪くなります



最初のボスです。
最初に現れた白いガイコツとは戦わず、次に出てきた赤いガイコツと戦います。白骨のはなんだったのか…
ちなみに、別段ボスっぽいこともしてこないので、遠くから雑魚と一緒にぺちぺち叩いていれば倒せます。初回ボスとは言えヌルいですね…


リザルト画面では「カード」を選ぶよう言われます。
あたり、と思しきカードには装備が入っていましたが、カードの選択肢が多すぎるのでこのリザルトは完全に運任せのおまけ要素かと。


ダンジョン終了後には商店が設けられていて、アイテムの売買ができます。




まず、最初のほうのスクリーンショットを見た瞬間に「うぇっ」となった方も多いとは思いますが、
何年前のゲームを輸入してきたのかと。

(補足:4Gamerに2008年に韓国でデビュー決定という記事がありました)

ものすごく、それはもう猛烈に時代遅れのグラフィックです。
ムービーは汚いテクスチャ、最初にムービーという展開なのに世界観を説明する気がゼロ。宝の持ち腐れな声優、やけにうるさいBGM、型落ちのインターフェース…
欠点をあげたらキリがありません。


それに何より、似たようなMO横スクロールがわりと最近サービス終了したこともSEGAはご存知ないようですね。
向こうも有名な運営会社のタイトルでしたから、SEGA運営というネームバリューだけでこのタイトルがそう何年も生き残っていけるとは思えません。

しかも年数経っているのにゲーム内全体の描写がわかりにくい、UIの作りなおしもされていないようだし、チュートリアルも見難いのヒトコト。
本国開発にも、熱心に取り組まれていなかったのではないかと疑ってしまうレベルです。
スキルも別段ハデではないし、これではDARK BLOODでもやっていたほうが遥かにマシなのでは?

公式サイトでイラスト詐欺をするにも、何年前のアニメの作画かというようなイラストでは厳しいものがあると思います。韓国公式のイラストのほうがずっと見栄えするというのは一体どういうことなのか。イラストを提供してもらえなかったのでしょうか?


あと、個人的に気になったのがコレ。


下が公式サイトへのリンク(ゲーム起動用)で、上がインストール用クライアントなんですが、
どっちもデフォルトでデスクトップに設置させるくせにアイコンがまったく同じって紛らわしすぎやしませんか…


もっと言えばSEGAは、残念ながらいまいちゲームの運営会社として信用することができない一面があるので、今後の動向如何によってはかなり厳しい批判も覚悟しなくてはいけないと思います。
4年前のゲームならせめて一年以内に輸入できてればいいものを…


セガ、PSO2だけやってればいいんじゃないかな(´・ω・`)



© SEGA © WindySoft Co., Ltd. All rights reserved. Developed by Stairway Games.

2013.01.03 *Thu*

新発見の年

あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします!



去年からめっきり更新が減ってしまったsolitas strix…
言い訳がましくなってしまって恐縮ですが、ひとえに労働時間が増え、ゲームどころか文章を書く時間もなかなかとれないというのが原因でした。
文章を書いていないわけではないのですが…仕事でがりがりレポート作成する合間にブログ記事を書くのはやや厳しいものがあります。給料泥棒は最低限にしないとクビになっちゃいます。




しかし! 新年からそんな弱気では居られない! というわけで…
去年末からTERAに再び舞い戻って、遊んでいます。
TERA


きっかけは、先月に発表されたTERAの無料開放のニュース。

一度、CBTのときにテスターをやったのですが、ゲームプレイに日本ネトゲの最高金額である3000円の月額課金分の価値は見いだせないまま、その後取り立ててやってみようということもありませんでした。
これも一年半くらい前のハナシになるんですね…

そして、今回の無料化
この少し前にAION、Linage2に相次いで無料期間開放のニュースがあったものですから、ネトゲ難民の間にはいい知らせと歓迎されました。
TERA自体は気になっていたゲームだったので、私も年末年始のお休みを利用してプレイを開始したというわけです。


CBTではハイエルフのエレメンタリストを使用していましたが、
今回のプレイキャラクターはポポリです。
職業は、ランサーを選択しました。

TERA
ポポリは動物主体の種族で、ネコのキャラクターを作ることができます。
とってもカワイイ(´∀`*)


TERAはノンターゲッティング方式のMMOです。

ノンターゲッティングはドラネス、PSO2と親しんでいたのですんなりと入り込むことが出来ましたが…
ランサーはTERAの中でも特に楽しく、また難易度の高い職でした。
盾での完全防御が可能なため、セミボスクラスでも完封ができる反面、PTではメンバーのためにも、できるだけ被弾しないことが求められる…テクニカルな職です。
だからこそ、ソロでもPTでもやりがいがあるというものです。

また、TERAはMOでないため、狩場争いとアクションバトルの両方が強いられる過酷な環境とも言えます。
whitecat的には、これは利点のほうが大きく感じられています。

個人的に好きなネトゲの要素として、大人数でのボスモンスター討伐があります。
これはMOでは、いかに人気があって人口が多くても導入することができない楽しみの一つで、TERAはそのニーズを見事に果たしています。
パーティーの最大人数に左右されるとしても、ボス討伐に挑む前にほかのPTを見学して回避や隙を研究したり近い場所で戦っていたPT同士がお互いの位置取りをミスって大惨事になったり…といったネトゲの醍醐味はここにあるわけです。

私はフレンドとペア狩り状態が多いので、セミボスクラスはペアで挑むことにしています。
他の人のプレイングを参考にしながら、私の盾と相方のヒールでセミボスに挑戦するというのは、やはりたのしいものです。

TERA TERA
TERAのセミボスは数が多く、人気です。

ただ、TERAの悪いところとしては、
セミボスクラスは適正でソロ狩り出来るのが前衛2,3職に限られており、また30レベル達成までに7つほどセミボス退治クエストが出ます。30レベルといえばまだ中堅にも達しないレベル…この数は多すぎです。

PTプレイが楽しめないMMOは論外ですが、PTプレイを強要するMMOもどうかと思います。


そんな感じで楽しめる要素もあり、疑問に思う箇所もあり…という風に気ままにプレイしています。
今のところは、楽しさが優っています。

CBTでは、レベルがヒトケタのうちにやめてしまったので、
グラフィックがとんでもないけどありふれたMMO、ちょっとコンテンツ足りなさそう
くらいに思ったままでしたが、
レベルが上がり敵が強くなってきてスキル回しを考えるようになってから、かなり楽しく遊べるな~という印象に変わりました。

なんというか、よくも悪くも伝統的なMMOだな、と。

楽しめるうちはもうしばらく遊んでみるつもりです。
しばらくはTERAの話題で更新されると思います。よろしければお付き合い下さいませ!





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